天理教
筑紫大教会
信者詰所
昭和8年竣工(北棟)
当時も今も珍しかった木造3階建の筑紫詰所
令和3年9月に解体が始まり、令和4年3月に終了
北側の2階建て本館のみが残りました。
それからコロナ渦を経て
令和7年1月より新しい詰所の工事が始まりました
完成予定は10月末を予定
詰所ふしんについて
詰所の老朽化に伴い、詰所建て替えの声が高まり、平成30年6月に「詰所普請準備委員会」が発足され、令和元年3月には、より具体的に話を進めていく上から「詰所ふしん委員会に改称」、これまで話し合いが進められてきました。コロナ渦の影響を受け、延期などがありましたが、いよいよ令和3年9月より解体がはじまり、令和4年3月に解体終了、令和7年1月より新しい詰所の工事が始まる
ギャラリー
数少ない、何気ない資料ではありますが、これまでの詰所と
これからの詰所ふしんの経緯の写真を随時アップしていきたいと思います